2015年10月17日
映画上映のお共に、、
10月19日渋谷UPLINKにてドキュメンタリー映画
「港家小柳 IN-TUNE」が上映されます。
芸歴70年を迎えるベテラン浪曲師、港家小柳師匠の
芸歴69年目にして初となる独演会の模様を収めたもの
19日は通常上映用のお茶菓子付き♪
何とそのお茶菓子とは~食べ始めたら止まらない~で
リピーター続出の奄美大島発【まめぼっくり】(製造者:西郷松本舗)
勿論、マテリヤからお出ししたもので~す(^^)
「日本の話芸の面白さ、浪曲師と曲師が、せめぎ合って
即興演奏を繰り広げているフリージャズのような感覚」
浪曲を、こう話される川上アチカ監督。
奄美の島唄も即興で掛け合いの歌を披露される事がある
そういった観点からは浪曲と奄美大島も共通点が
ありますね。
港家小柳師匠の圧倒的な存在感と纏う空気は伊達じゃない
と言います。マテリヤも見てみたい、、
19日、渋谷の【UPLINK】この記事を目にしたお近くの方、お時間のある方
この機会に是非、足をお運び下さい。

「港家小柳 IN-TUNE」が上映されます。
芸歴70年を迎えるベテラン浪曲師、港家小柳師匠の
芸歴69年目にして初となる独演会の模様を収めたもの
19日は通常上映用のお茶菓子付き♪
何とそのお茶菓子とは~食べ始めたら止まらない~で
リピーター続出の奄美大島発【まめぼっくり】(製造者:西郷松本舗)
勿論、マテリヤからお出ししたもので~す(^^)
「日本の話芸の面白さ、浪曲師と曲師が、せめぎ合って
即興演奏を繰り広げているフリージャズのような感覚」
浪曲を、こう話される川上アチカ監督。
奄美の島唄も即興で掛け合いの歌を披露される事がある
そういった観点からは浪曲と奄美大島も共通点が
ありますね。
港家小柳師匠の圧倒的な存在感と纏う空気は伊達じゃない
と言います。マテリヤも見てみたい、、
19日、渋谷の【UPLINK】この記事を目にしたお近くの方、お時間のある方
この機会に是非、足をお運び下さい。

2015年09月10日
ネーミング募集?
最近、いつも、ちょうど午後4時を少し過ぎた頃でしょうが、、。
外の定位置に置いてある椅子に座って、左方向に顔を向ければ
裏山の木々の隙間が丸くぽっかりと空いている部分があって
そこに沈みゆく途中の太陽がきれいにすっぽりと入り込む
瞬間をたまたま見つけ、、瞬間をとらえるのが恒例になってしまいました(^^)
決して、、木漏れ日では、ありませんよ~太陽の通過地点!
ちょうど、、あの龍郷町円のかがんばなトンネルの
龍の目(ドラゴンアイ)と同じ現象。
今年も又、その時期がやってきましたね。
ドラゴンアイは晴れてても雲の状態とかで滅多に見れるものでは
ありませんが、、見れたらやっぱりラッキー♪って少し興奮ものですものね。
大体、このお山の目と比べロケーションとかスケールに雲泥の差あり(^^;)
ドラゴンアイとか、かっこいい呼び名もちゃんとあるし
これは、、なんて呼び名をつけましょうか?

外の定位置に置いてある椅子に座って、左方向に顔を向ければ
裏山の木々の隙間が丸くぽっかりと空いている部分があって
そこに沈みゆく途中の太陽がきれいにすっぽりと入り込む
瞬間をたまたま見つけ、、瞬間をとらえるのが恒例になってしまいました(^^)
決して、、木漏れ日では、ありませんよ~太陽の通過地点!
ちょうど、、あの龍郷町円のかがんばなトンネルの
龍の目(ドラゴンアイ)と同じ現象。
今年も又、その時期がやってきましたね。
ドラゴンアイは晴れてても雲の状態とかで滅多に見れるものでは
ありませんが、、見れたらやっぱりラッキー♪って少し興奮ものですものね。
大体、このお山の目と比べロケーションとかスケールに雲泥の差あり(^^;)
ドラゴンアイとか、かっこいい呼び名もちゃんとあるし
これは、、なんて呼び名をつけましょうか?

2015年09月08日
ありえ~る話♪
昨夜は美しく咲いていた月下美人の花に見とれて、、付き合って
本日、少々寝不足です(^^;)
何しろ、夜の間に咲き、見過ごした朝にゃ、見事に萎れて
その名残を残しているだけ、、。
朝、見つけた蕾に「きゃ~今夜あたり・・・」とワクワク
しても、夜になりゃしっかり忘れていて、今季、何度
ガックリ見逃した事か、、
そろそろ、開花時期も終わりそうなので、昨夜は気合を入れて
念仏のように頭で繰り返していたので、お陰で覚えていて
がっつり、、観賞する事が出来ました。
月下美人の名の通り、月夜(とは限らないけど)の下に、、ではなく
正しくは夏の夜に咲く一夜限りの花、、が常識ですね。
ところが~
皆さんは月下美人が昼間に煌煌と咲いているのを見た事ありませんか?
何と~、、わたし、、朝咲いた月下美人が昼間の太陽に照らされながら
涼しい顔で咲き誇っていたのを、、見てしまったのです!
それにぃ、、時期も時期、11月も少し過ぎた頃です!
・・・・・・・・・(@0@)びっくりですよね。
でも、これは、天候異常が齎した現象だったのかも知れません。
ちょうど、その頃、奄美大島は二度目の豪雨災害に見舞われた
後の事で、植物などにもこう言った現象が起こっても
ちっとも不思議な事では無かったのでしょう。
その時、写した写真ですが、ハッキリとした背景に日差しを
捉える事も出来るかと、、思います(^^)

本日、少々寝不足です(^^;)
何しろ、夜の間に咲き、見過ごした朝にゃ、見事に萎れて
その名残を残しているだけ、、。
朝、見つけた蕾に「きゃ~今夜あたり・・・」とワクワク
しても、夜になりゃしっかり忘れていて、今季、何度
ガックリ見逃した事か、、
そろそろ、開花時期も終わりそうなので、昨夜は気合を入れて
念仏のように頭で繰り返していたので、お陰で覚えていて
がっつり、、観賞する事が出来ました。
月下美人の名の通り、月夜(とは限らないけど)の下に、、ではなく
正しくは夏の夜に咲く一夜限りの花、、が常識ですね。
ところが~
皆さんは月下美人が昼間に煌煌と咲いているのを見た事ありませんか?
何と~、、わたし、、朝咲いた月下美人が昼間の太陽に照らされながら
涼しい顔で咲き誇っていたのを、、見てしまったのです!
それにぃ、、時期も時期、11月も少し過ぎた頃です!
・・・・・・・・・(@0@)びっくりですよね。
でも、これは、天候異常が齎した現象だったのかも知れません。
ちょうど、その頃、奄美大島は二度目の豪雨災害に見舞われた
後の事で、植物などにもこう言った現象が起こっても
ちっとも不思議な事では無かったのでしょう。
その時、写した写真ですが、ハッキリとした背景に日差しを
捉える事も出来るかと、、思います(^^)

2015年09月06日
『あれ』の理由♪
このページにご訪問下さった皆様、ありがとうございますm(_ _)m
前回のタイトルに不明瞭な『あれ』と書いてしまったお断りをさせて頂きます。
ご紹介してますように島の伝統的なお菓子ですが、地元では
色々な商品名で販売もされているものです。
私は何故か(年代のせいか、、)咄嗟に、が○ゃ豆と呼んでしまうのですが
これは、この島菓子の老舗のれっきとした商品名にあたります。
豆○子も、ピーナッツ黒○も、既に存在しているしぃ、、
※どれかを使えば数多く存在する物の中からひとつを名指す事になる、、、
それに、商標登録とかの問題もあるしぃ、、
「じゃ~『あれ』を表すのに何と呼べば~」と、なっちゃいまして(^^;)
悩みましたが、※の理由により結局『あれ』にしてしまいました(>-<)
『あれ』で、よくぞ、起こし下さったと思いますが、、、
これも、しーまさんがリンクを張って下さったお陰ですね。
『あれ』に纏わる表に出せなかった理由(?)ネタでした~
最後まで、ご覧いただき、有難うございました(^^)
コレクションしている人面貝のあーちゃん(^0^)

前回のタイトルに不明瞭な『あれ』と書いてしまったお断りをさせて頂きます。
ご紹介してますように島の伝統的なお菓子ですが、地元では
色々な商品名で販売もされているものです。
私は何故か(年代のせいか、、)咄嗟に、が○ゃ豆と呼んでしまうのですが
これは、この島菓子の老舗のれっきとした商品名にあたります。
豆○子も、ピーナッツ黒○も、既に存在しているしぃ、、
※どれかを使えば数多く存在する物の中からひとつを名指す事になる、、、
それに、商標登録とかの問題もあるしぃ、、
「じゃ~『あれ』を表すのに何と呼べば~」と、なっちゃいまして(^^;)
悩みましたが、※の理由により結局『あれ』にしてしまいました(>-<)
『あれ』で、よくぞ、起こし下さったと思いますが、、、
これも、しーまさんがリンクを張って下さったお陰ですね。
『あれ』に纏わる表に出せなかった理由(?)ネタでした~
最後まで、ご覧いただき、有難うございました(^^)
コレクションしている人面貝のあーちゃん(^0^)

2015年09月03日
『あれ』のレシピ♪
前回作った残り物のピーナッツと粉黒糖
賞味期限が切れそうなので整理するために
またまた、、作ってみました。
ピーナッツに黒糖を絡めて作る伝統の島菓子
手作りの味も中々、乙なもの
こんなに簡単で材料もシンプルなのに、、、
案外知られていないのよね~このレシピ
家庭のフライパンひとつで出来る基本形は母から娘へと
受け継がれてきた家庭の味です。
①皮付きの落花生を熱したフライパンで炒ります。
②落花生の皮を剥いて再びフライパンで炒りながら
③黒糖粉を入れます。
④混ぜ合わせます(焦げやすいので注意して!)
⑤余熱を避けすぐに別の容器に移して自然に冷まします。

賞味期限が切れそうなので整理するために
またまた、、作ってみました。
ピーナッツに黒糖を絡めて作る伝統の島菓子

手作りの味も中々、乙なもの

こんなに簡単で材料もシンプルなのに、、、
案外知られていないのよね~このレシピ
家庭のフライパンひとつで出来る基本形は母から娘へと
受け継がれてきた家庭の味です。
①皮付きの落花生を熱したフライパンで炒ります。
②落花生の皮を剥いて再びフライパンで炒りながら
③黒糖粉を入れます。
④混ぜ合わせます(焦げやすいので注意して!)
⑤余熱を避けすぐに別の容器に移して自然に冷まします。
